note版!選ばれる会社研究所を始めました

ワーママ

選ばれる会社研究所に、素晴らしい方がJoinしてくださいました。
同じ日経ウーマンアンバサダーの白石かおりさん。

~選ばれる会社研究所~のnoteを始めました。

これから2人でnoteを書いていきます。

かおりさんのプロフィールはこちら ↓
労働・雇用政策の研究者であり、作家・スピーカーとして「働き方の未来」を問い続けている。米国ノースカロライナ大学でMBAを取得後、パリのOECDで政策アドバイザーとして国際的な政策提言に携わる。
一方で、30代から40代にかけて、育児・介護・自身の治療が重なる「ケアの嵐」も経験。その実体験と政策的知見の両方を土台に、ケアを「例外的な事情」ではなく、社会や組織を支える基盤として捉え直す必要性を発信している。3児の母。TEDスピーカー。Voicyでは1.5万人以上のリスナーに向けて、働き方や生き方について発信中。

私たちは、研究者と社労士が立ち上げた新しいシンクタンクです。

これからの時代に、もっとよい働き方や組織のあり方を考え、発信していきたい。そんな思いから、この研究所は生まれました。

きっかけは、日経ウーマンアンバサダーの集まり。
大企業の中で、女性として、母として、それぞれ悩みや葛藤を抱えながら働いてきた私たち2人が出会いました。

働くことのやりがいも、難しさも知っている。制度があっても救われない場面があることも、誰か一人の頑張りだけでは続かないことも、私たちは身をもって感じてきました。

だからこそ、
「子どもたちの世代に、もっと働きやすい社会を手渡したい」
そんな思いを同じ方向を向いて語り合えたことが、出発点になりました。

現場を知る実務の視点と、社会を読み解く研究の視点。
その両方を持ち寄りながら、これからの会社のあり方を考えていきたいと思っています。

続きはnoteにて、ぜひご覧ください。